何週間もの、おさぼりごめんなさい(´;ω;`) コメント、ぜーんぶ返せてないです…。 ほんとに、すんませんでした><>< PCから、離れていた訳ではないんだけど…。 ブログから、離れてました;; ふみでは、何気に出没してたり(・ω・)←おい でも、まあバレンタインを機に更新しましょうかなと…^^* これからは、がんばるのでいっぱい絡んでやってください(*^ω^*) アンケートにご協力ありがとうございました\(^^)/ 日に日に、棒グラフが成長していくのを楽しみに見てました(*´Д`*) そして、ついに結果が出ましたー><>< ♪じゃんじゃがじゃーん♪←盛り上げ係 1位:「愛結」(あいゆ) ということで、「愛結」にします><>< ほんと、たくさんの投票うれしいです^^* ありがとうございました! 私も、これがいいなあと思ってたんだよね。 愛が結ばれるって、いかにも私の気持ちを表してるよ(´Д`*) とゆーことで、これからは「愛結」でも「あいゆ」でも「AIYU」でも 「aiyu」でも「アイユ」でも、なんとでも呼んでください← 呼べば振り向く、単純な奴なんで(*^ω^*) 本名も、これにしちゃおうかな← 14日は、バレンタインでしたね^^* 世の乙女たちは、まあ奮闘してたらしくて…(´ω`) ちなみに、私はあっとほーむでしたw 体調不良で欠席chu★← 寂しいバレンタインでした(´・ω・`) し・か・し(強調しすぎ) 昨日事件がおきたのである(・ω・)← 夜の6時ごろ、親は妹の塾のお迎えに行ってて、誰も家に いなかったんだよね。 そしたら、「プルルル〜♪」って電話が鳴ってとったら、 「あの○○(←先生の名前)ですけど…」 あああああああああああああああああああああああああ>(゜Д゜) どうしましょ、先生だわ(←人格変化) 声、ぼろぼろなのに(風邪ひいてたからね) 私「ばい、だんでぢょうか(はい、何でしょうか)」 先「あ、これからそっちに行くから!」 私「え。。。??」 先「どーしても、届けたい物があるからっ」 ((中略)) 私「じゃあ、30分後くらいに来てください…(*´Д`*)ハアハア(←息切れ寸前)」 先「うん、分かった30分ね♪」 あ、なんか意識飛んでた…////// とゆうか、着替えなきゃ。。。 私服とか、どんなのがいいんだろ…。 ピンクのワンピトとか、女の子っぽくっていいのかな…。 でも、恥ずかしいな…。。。。 ということで、結局緑のワンピにしました^^* 派手すぎず地味すぎず、みたいなね^^ でも、今考えたらもうちょい派手でもよかったかな、、って思う(´;ω;`) そして、30分後くらいに ♪ピンポーン♪ あ、来た…;; 緊張しながら、玄関に入ってもらって… 私「あああ、お久しぶりですうウウ(体硬直状態)」 先「あ、こんばんわ。これ、お土産^^*」 あ、なんかかわいい← そして、手渡された物は・・・ 肉まん 私「へ…(゜Д゜)アングリ」 先「さっき、コンビニで買ってきたんだ^^*おしゃれな物じゃなくてごめんね(笑」 私「ほんとだよ、ケーキとかがよかったな(3)」 なんちゃってww ほんとは、すっごくうれしかったんだよね^^* すっごくホカホカしてて、涙が出るくらいうれしかった(*^ω^*) 多分、先生から肉まんもらった人なんて、私くらいだぞ(えっへん← で、部活の物もらって、30分くらい話してたら親が来て、 親「先生、寒いでしょ^^*よかったら、お部屋にどーぞ^^」 って、妹の部屋に先生入れてくれた^^ (私の部屋は、散らかってたためww) 私「ドア、閉めなよ。エアコン効かないよ^^*」 先「いや、それはいいや。。」 ああ、まずいこと言ってしまった。 そうだ、こんな部屋に女生徒と2人っきりなんて、よろしくないよね; 親「お菓子です^^どーぞ。」 先「あ、ありがとうございます」 親「ガシャン(ドアを閉めた)」 あ、閉めやがった← どうしよう、先生とこんな近距離は初めてだ;; 私「(お菓子の袋を開けてポッキーを一本取り出す) 先生も、もう一本よかったらどうぞ^^* (むしゃむしゃ←お菓子を食べた)」 先「( ^Д^):;*.'いや、普通それは僕がやることだろww」 あ、そうか← 先にお菓子食ってしまった← ああ、でも先生笑ってくれてよかった^^* 私の変な一言で、怒ったかと思った(´Д`) なんかね、うちの家族は男と言う男がいないんだよね。 (父さんも、あんま男っぽくないww) だから、先生見てたらお兄ちゃんがいたらこんな感じ なのかなあって、思ってた。 先生の足は、すっごく大きかった。 手も大きくて、背も大きくて…。 なんだか、もう今すぐギュウウウって抱きつきたかった。。。 ああああ、なんか許されないことを考えてしまう自分が嫌だ(´・ω・`) ここからは、ちょっと嫉妬の世界に入るので、見たい人だけ反転で^^ 先「あのね、めっちゃおいしいチョコがあったんだよー」 私「へー、誰の??」 先「○○のだよ^^生チョコみたいで、おいしかった^^*」 その○○が、けっこう仲いい子だったから、逆にショックだった; その子は、部活も料理もうちより上手だし…(´ω`) 先生からの信頼も、厚い子…。 仲が良い分、嫉妬はすごかった; その子は、なんの悪気もないのにほんと私嫌な女だ。 先「なんかね、最近夜に電話がかかってきて眠れないんだよ」 私「誰からー??」 先「元カノの後輩;なんか、顔はかわいいんだけど、性格は KYでね;話し始めると、止まらないんだよ;」 え、それってその人は先生のことが好きなんじゃないですか・・・?? いいよね、夜に毎日電話できるなんて;; うちなんか、到底できないことだ。。 なんか、もう自分がだめな分、嫉妬がすごかった;; 今、思い出しただけでもモヤモヤする・・・ とまあ、嫌な思いもしたけど、楽しかったです^^ 結局、2時間近く話して夜の9時ごろ帰ってった>< いつか、大きくなったら生徒としてではなく友達として、 贅沢を言えば恋人としてこうやっておしゃべりしたいな♪ では、コメ返行ってきまーすノシ
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